【アフリカ・インサイト】【Vol. 04】アフリカ市場は「未知のハードルと圧倒的なポテンシャル」の最前線
ケニア在住のVCパートナー・山脇氏が語る、日本企業のリアルな進出戦略 圧倒的なポテンシャルで世界中から熱視線を集めるアフリカ市場。しかしその裏側には、B2Cでの購買力不足や、B2Bでの未払いリスクなど、一筋縄ではいかないビジネスの現実も待ち受けている。 とはいえ、一度現地のニーズを的確に捉えれば、日本では想像もつかないスケールとスピードで事業が拡大していくダイナミズムこそが、この市場最大の魅力だ。 本インタビューでは、ケニアに拠点を置き長年アフリカ投資の最前線に立つVerod-Kepple Africa Venturesの山脇氏に、アフリカ市場のリアルと日本企業がとるべき戦略を伺った。 山脇氏
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