人生の意思決定を阻む「壁」を壊す──リプロネクスト、初の資金調達で1.2億円
体験型デジタルスペース「Roomiq(ルーミック)」と対話型AIコンシェルジュ「NOIM(ノイム)」を提供する株式会社リプロネクストが、ジェネシア・ベンチャーズを引受先とする第三者割当増資により1.2億円を調達した。進学・就職・転職・移住・住宅や車の購入といった人生の転機に関わる意思決定を、デジタルで支援する新たなデジタル体験基盤の構築を目指す。 創業2017年、新潟発のスタートアップとして9年間にわたり外部資本を受け入れずに事業を継続してきており、今回が初めての外部調達となる。Roomiqは、NTTグループから事業を承継したメタバース基盤をベースに展開し、累計26万以上の空間データを保有する












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