空き家管理から利活用まで──L&F、シリーズAで総額1.1億円調達
空き家管理サービスなどを展開する株式会社L&Fは、シリーズAラウンドのセカンドクローズを実施し、同ラウンドの累計調達額が1.1億円となったと発表した。 今回のセカンドクローズでは、九州オープンイノベーション2号投資事業有限責任組合(共同GP:GxPartners LLP、FFGベンチャービジネスパートナーズ)、SGインキュベート第3号投資事業有限責任組合、HOXINが新たに出資した。 L&Fは2007年設立。「不動産・住宅に関わる全ての人に喜びを」を掲げ、空き家管理の全国ネットワーク「日本空き家サポート」を中心に、不動産・住宅領域のサービスを展開している。 2015年に開始した「日本空き家サポ










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