【日本発・生成AI×ケア】ぬいぐるみ型認知症ケアAIパートナー「AOGUこころ」を開発するAOGU株式会社、シリコンバレー拠点のCoreline Venturesよりシード5,500万円を調達
・AOGU株式会社
55百万円
・アバターを活用したカウンセリングを手掛けるFlintは、第三者割当増資で資金調達を実施。 ・調達額は、7,200万円。 ・引受先は、ユナイテッド、日比谷尚武氏など(その他の引受先は公表していない)。 ・Flintは、企業従業員向けに、仮想空間内でアバターを介してメンタル不調に関するカウンセリングを行う『MentaRest』を手掛ける。 ・調達の目的は、プロダクト開発および組織体制の強化。
株式会社MentaRestは、メタバース(三次元の仮想空間やそのサービス)でカウンセリングを受診する『MentaRest』を開発・運営する企業。 『MentaRest』は、メタバース内でメンタルヘルス専門の心理士にカウンセリングを受けられるサービス。ユーザーはアバターを活用して受診するため、対面での「相手の表情が気になる」などの悩みを持つことなく相談ができるという。
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