ニュース

マニュアルなどの動画作成サービスのViibar、7億円の資金調達を実施。フェムトパートナーズなどから。

・マニュアルなどの動画作成サービスのViibarは、第三者割当増資で資金調達を実施。 ・調達額は、7億円。 ・引受先は、フェムトパートナーズ、プレイド。 ・Viibarは、マニュアルやFAQ作成、問い合わせ対応に動画を活用できる『VideoTouch』を運営している。また、同社は、2022年8月1日、VideoTouchに社名を変更。 ・調達の目的は、プロダクトの強化、ビジネス体制の強化。

VideoTouch株式会社

VideoTouch株式会社は、BtoB動画サービスの提供を行う企業。 企業向けに、動画広告や動画制作のサービスを提供し、大手企業からの受注実績もあり、そのうちの一つが “第71回広告電通賞 Web ムービー部門” にて最優秀賞を受賞している。 また、メディア向けには、動画を軸としたメディアの開発・運営、事業開発などの支援を展開する。 そのほか、制作業務の進行を効率化するクラウド制作管理ツール「Vync(ビンク)」を提供している。「Vync」では、静止画も動画も、レビュー時のコメントはオンライン上でファイルに書き込めるので、レビュー時間が削減でき、修正資料の制作も必要ない。

代表者名
上坂優太
設立日
2013年4月24日
住所
東京都渋谷区渋谷1丁目15番12号
関連記事
詳細データはKEPPLE DB

Share

xfacebooklinkedInnoteline

STARTUP NEWSLETTER

スタートアップの資金調達情報を漏れなくキャッチアップしたい方へ1週間分の資金調達情報を毎週お届けします

※登録することでプライバシーポリシーに同意したものとします

※配信はいつでも停止できます

ケップルグループの事業