SaaS企業の現場の「目」となる。SaaSプロダクトにカメラ×生成AIの画像解析プラットフォームを提供するMASOが、シードラウンドにて総額8,150万円の資金調達を実施。
・MASO株式会社
81百万円
・AIによる会話分析のブリングアウトは、資金調達を実施。 ・調達額は、6,000万円。 ・調達手段は、公表していない。 ・引受先は、オープンイノベーション推進1号投資事業有限責任組合(東京大学協創プラットフォーム開発が運営)、LtGキャピタルパートナーズ、佐々木食品工業。 ・ブリングアウトは、オンライン商談・対面商談双方で、話者を分離し、音声認識によって商談内容を自動テキスト化するツール『Bring Out』を運営。 ・本調達は、『Bring Out』の開発強化に充当。
株式会社ブリングアウトは、商談可視化ノーコードAI(人工知能)プラットフォーム『Bring Out』を運営する企業。 『Bring Out』は、オンライン・対面での商談を文字起こしする機能や、重要な発言箇所を抽出する機能を備えるプラットフォーム。抽出する発言箇所は、導入企業のニーズに合うようにセミカスタマイズが可能。
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